株式会社ガーデン

ライセンス展開

私たちの想い、そして使命

まず、ライセンスビジネスの展開にあたり、加盟社様に利益をより多く出していただきたい。
そして加盟社様が成長することで、ガーデンも一緒に成長していく。
それが私たちの想いであり、使命と考えています。

ガーデンの歴史は企業再生の歴史

ガーデンの実績

創業以来、倒産寸前の窮地に陥ったいくつもの企業の再生に携わり、
不採算事業を抱える12 社の企業再生すべてに成功し、
ラーメン・居酒屋・ステーキ・どんぶり・ハワイアンダイニングなど、
様々な業態約200店の赤字店舗を黒字化した実績があります。
特にラーメン業態については、とんこつ・家系・油そば・鶏白湯などの複数業態において
100店舗を超える再生実績、ノウハウを持っています。

再生実績例

最近の再生実績では、買収を行った東京チカラめし63店舗は全店舗赤字でしたが、
わずか半年で7割にあたる店舗をラーメン業態に転換し、売上を次々と1.5~4倍にして黒字化しました。

その後に買収した『神戸らんぷ亭』は、累積赤字が11億円もあり、長年のあいだ毎月赤字を継続している会社でしたが、
ガーデンの運営に切り替え、同様にラーメン業態に転換すると、わずか3ヶ月後に黒字化を達成。
6ヶ月後には全店舗の月間営業利益が100万円を超え、繁盛店では月間の売上高1,451万円・営業利益525万円を達成させました。

ガーデンの歴史は企業再生の歴史

株式会社ガーデンは今まで12社の企業再生を全て成功させてきました。
その中からポテンシャルの高いブランドを進化させ、ライセンスビジネスとして本格展開を開始しております。
企業再生で培ったノウハウの投入、そしてロイヤリティゼロで初期投資を抑えることにより
既存の飲食ビジネスを越えた、投資回収効率の非常に高いビジネスパッケージです。
また、当社内に不動産を一括管理する部署を設置していることにより、
物件開発から不動産契約まで一貫して行うことができます。

ライセンス展開ブランド

横浜家系ラーメン「壱角家」

二〇十四年 壱角家 第一号店となる新宿アルタ裏店をOPEN。
その濃厚感で熱烈な支持を集める。 次々と新規出店・業態変更を重ね、短期間で横浜家系ラーメン トップチェーンに急成長。 出店立地は駅前店舗だけではなくロードサイド店舗へと広がり出店エリアも関東から全国へと広がっています。

博多中州屋台ラーメン「一竜」

一九七四年、九州は博多中洲、那珂川沿いに福岡屋台で初めてとなる屋台ラーメンを構えました。その後、中洲の川端商店街に本店を移し、長年にわたって地元のラーメン通の熱烈な支持を受けるとともに、近年では国内・海外からの観光客までもが一竜の味を求めてやってきます。